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定休日:土,日,祝日
詳細はカレンダーでご確認ください。

ヴィンテージ食器について


フリーページ・ヴィンテージ食器について【北欧と私。】

お取り扱いについて
    ヴィンテージ品は、北欧の人々の生活の中で使用され、また長い年月の中で人から人へと渡り続けてきました。
    品物によっては使用に伴う細かな傷や汚れ、変色が見られる場合がございます。
    新品や復刻盤にはないヴィンテージだからこそ出せる味わいであり、手に取る楽しさだと考えております。

    写真や文章で、商品の状態について細かくお伝えできるように努めてまいりますが、ご覧いただくパソコンの環境によっては、実際の色と異って見えるこ場合もございます。
    そういったヴィンテージ品の特徴をご理解頂いた上で、お買い物を楽しんでいただけたらと思います。

    また、細部の傷など、写真に掲載しきれない場合もございます。
    商品の状態や気になる点がございましたら、お気軽にご相談ください!

    また、ヴィンテージ食器は、観賞用としての販売となっております。
    ご理解いただけますようお願い申し上げます。
    
ダメージについて
    ヴィンテージ食器のダメージは以下のようなものが
    一般的に見受けられます。

    【 欠け 】
    文字通り欠けてしまったもの
    【 削れ 】
    お皿などのフチが薄く削れているもの
    【 ヒビ 】
    うっすら線は入っているが指で触っても凹凸はなく、一部分に薄く入って
    いるものがほとんどで触れて割れてしまいそうなものではない
    【 焼成時の支柱跡 】
    重ねて焼いた器の底面に現れる跡
    【 貫入 】
    陶磁器の釉(うわぐすり)の面にでる、細かいひびのこと
    指で触っても凹凸はなく、内部に入った薄い亀裂なので問題はない
    【 カトラリー跡(スクラッチ) 】
    ヨーロッパではナイフとフォークで食事をするのが一般的なため、プレート類にカトラリー跡の細かい線のようなキズがある 【 気泡 】
    素地に入ってしまった小さな気泡が表面に現れて、凹んでいたり尖っていたりすること
    1mm程度の微細なものがほとんど
    【 ペイントロス 】
    器にプリントされた模様が削れたりずれたりしていること
    製造過程や使用による経年変化によるものがあり、手描きの絵付けでもまれに塗り忘れがある
    【 ペイントのとび 】
    陶磁器に絵付けをする際の顔料が、素地に付着してしまったもの
    手描きの絵付けの場合は点になったり、プリントの場合は薄いシミのようになる
    【 鉄分による黒点、茶点 】
    素地に含まれている僅かな鉄分が焼成時に表面に現れたもの
食器の状態について
    当店ではヴィンテージ食器の状態を5段階で表示しております。

    ★★★★★:未使用
    デットストック品や未使用品でダメージがほとんど無く新品同様
    ★★★★☆:とても良い
    使用感を感じない、ダメージもほとんど無く綺麗な状態
    ★★★☆☆:良好
    多少の使用感はあるが、気にならない程度のキズや変色などのダメージがある
    ★★☆☆☆:少々難あり
    使用感が目立つ、ダメージはあるが使用可能なもの
    ★☆☆☆☆ / 難有/キズもの
    使用感が目立つ、ダメージが強く使用困難なもの
お手入れについて
  • 届いたら
  • 1.食器の表面に付着している細かいホコリを、やわらかい布で優しく拭き取ります。
    2.ぬるま湯に食器用洗剤を溶かした洗浄液を作り、食器を浸しながら、スポンジで優しく洗います。
     ※極端に冷たい水や熱湯、食器用洗剤以外の洗剤は、食器を傷める可能性があります。ご使用をお控えください。
    3.ぬるま湯ですすいだら、やわらかい布もしくは平坦な場所に置いて、自然乾燥させてください。
          
  • 日々の洗い方、保管方法
  • 表面の装飾が剥がれたり減色する可能性がありますので、食洗機や食器乾燥機のご利用は避け、手で洗うことをおすすめします。
    また、コーヒーカップやティーカップは、ぬるま湯に張っておくと、簡単に洗うだけでもカップに色が残らなくなります。
    ※長時間の張りすぎにも注意!

    また、色あせや装飾部分の薄れの原因となるため、直射日光や冷房・ストーブの付近など、気温の変化の激しい場所には置かないでください。